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宮島の歴史ある町家を活用した広島工業大学地域環境宮島学習センターを拠点に展開する大学教育の実践報告
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というのも、今日も宮島を歩いていると、観光に来た親子が鹿とふれあう姿に出会った。で、そのき、3人の子どもが鹿におじぎしている。なぜか?せかせかと、かなり激しく。
よーく見ると鹿の様子をうかがいながら子どもたちはおじぎを繰り返している。どうやら、お辞儀を鹿が真似ているらしい。 それから、もうひとつ鹿話。ツアーガイドがたまたま鹿について解説している聞こえてきたのだけど、そのガイドいわく、鹿はサラリーマンであるとのことだ。 もちろん冗談で、鹿が朝早くに広場に下りてきて、夜は山へと帰って行く、通勤みたいなことをしていることを言っている。餌の豊富なまちなかまで下りてきて、夜は寝床となる山へと戻るのだけど、最近は残業もするらしい。夜の人が少なくなったときにゴミ箱をあさるのである。 鹿とのふれあいは宮島の特異な魅力であり切実な課題である。それなのに具体的なアクションがあまり見受けられない、自分だけだろうか。 平川 * コメント *
じょんじょんさん、こんにちは。
先日は宮島の路地など案内くださってありがとう(^o^) おばさん二人とっても楽しい旅になりました。 夕刻の宮島はなんとも風情があって素敵でした。 今度はきっと宮島に泊まって 舞楽や薪能など満喫してみたいと思ってます。 ここには携帯で撮った写真を貼り付けることができませんね。 ブログでも書いたら見てもらおうかな。 いつになるやらですが(^o^) アルキメデスの次刊楽しみにしてますね。 素敵な青年と知り合えてラッキーでした。 元気でご活躍祈ってます(^o^)/~ 素敵なお店ぎゃらりー宮郷のご夫婦にもよろしくお伝えください。 また宮島に来たら、声を掛けてくださいね!朝から晩まで宮島三昧も楽しいですよ。
ブログ、できたら教えてください。楽しみにしてます。 http://miyajimacommon.blog73.fc2.com/tb.php/129-d20c86c1 * トラックバック *
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